2008年12月11日木曜日

スコーン

小麦粉 100ccプラスアルファ
ベーキングパウダー 小さじ1
バター 10g
卵黄 一個分
+ヨーグルトで30ccになるように
ちょっと蜂蜜。

粉類・バターをまず混ぜて残りも混ぜる。
ねとねとなので小麦粉混ぜる。
まとまりが出てきたので
まるめて焼く。
ひとつは内側にレーズン。

今回の主役は蓮華蜂蜜。
おすそわけもの。
塗って食べるべし。

2008年10月27日月曜日

栗のきんとん

ゆで栗を剥く。

負傷。

砂糖半カップ
みりん20cc
塩小さじ四分の一


土鍋で煮る。

甘露煮用と分けて
残りをマッシュ。
蜂蜜と混ぜる。
そのあと合わせる。

なかなか好評
ラム酒に合いそう

モンブランも作りたい。

2008年10月24日金曜日

にんじんべったら

にんじんは皮を剥いて四つ割り。塩漬け

米こうじをおこす。
しかも黒米飯で。

どうなることやら

2008年10月23日木曜日

新鮮大根の葉っぱ(from叔父)漬け

そのまま塩漬け
後に甘酢に漬ける

あまりに新鮮で硬くて苦味がある。
しばらく放置
まろやかになるのかな??

三日後
なった

2008年10月22日水曜日

無花果のジャム

無糖。
298円で売っていたのでかねてから試してみたかったことをした。

小フライパンで
まず少量の水とシークサワー液を熱す。
沸騰したらぶつぎった無花果投下。
最大火力で短時間で煮詰める。
煮詰まったら少量のラム酒を振りいれ火を止める。
急いで容器に入れ、密封。

匂いは閉じ込められたかな?

翌日:
さめてからもあっさり味でおいしい。
無糖だからなんとなくよし。
あったかいときもなんか肉料理に合いそうだったけれど。
無花果の他の使い方を調べてみよう。

あとジャム瓶が欲しい。

2008年10月16日木曜日

だいこん粕漬け&はっぱ醤油漬け

酒粕50g
酒大匙1
みりん大匙1
砂糖大匙1
をねって一晩冷蔵庫に。

亀戸大根は葉と根を別にして塩漬け。

あえて唐辛子、昆布は使わないぞ。
一晩水を抜いた後、水洗いをして、絞って
根は粕漬け
長期間漬けてみせる。
最低1週間がまん(金曜日)

葉はたまり漬け
醤油大匙4
みりん大匙1
砂糖大匙1
黒酢大匙1
に浸ける。
こちらは明日にでも食べられそう。

葉を食す。
絞っておいしい。
でも苦味としょっぱみが

でも日にちが経つにつれてまろやかに
なんか仕組みがあるのだろうか。

2008年10月15日水曜日

2008年10月14日火曜日

古代米

古代米50cc

を一晩酒をちょっと混ぜた水に浸ける。それをその水ごと

新米50cc

と炊く。

真っ黒もちもちぷっちぷちのねっとりごはん。
シラスやら乾燥海鮮ふりかけに合う。

2008年10月13日月曜日

キムチ風白菜漬け

千枚漬けの液を

七味
かつおぶし
干ししじみ

を加えて煮詰める。
あくを取る。

白菜は一晩塩漬け。

七味
黒酢
を足して重ねながら本漬け。

一晩たったら薄くなった液をまた煮つめて再び漬ける。
新しい液にしたほうがいいのかもしれないけれどもったいないし。

食す。
ちょっとしょっぱい。ような辛いような。
味が濃い??
自分では結構好きだけれど。
なんかの野菜と一緒に食べると丁度いい。

ひとかぶ漬け

千枚漬けのスライスしないバージョン

黒酢1カップ
砂糖1/2カップ
みりん大匙3
昆布 唐辛子

に宮崎県産(fromアンテナショップ)を根元だけ除いて漬ける。

水抜き1日 塩水をかけまくる
本漬け 1日目 そこまで酸っぱくなくまろやか。もっと発酵しないかな。

絞って葉っぱは刻んで食す。
うっすら味で美味しい。
保存性はあまりなさそう。
海苔と合う。