2009年12月30日水曜日

焼き帆立

帆立



帆立をたわしでがっしがし洗う。
片側を外し、隅まで洗う。
葱、酒を散らしてグリルで焼く。

醤油をたらして
一献

2009年11月21日土曜日

サムゲタン(もどき)

骨付き鶏肉
もち米
朝鮮人参
生姜
ニンニク


鶏肉の間に具を詰めて
糸で緊縛

フライパンで焼き目をつけて
ひたひた水でひたすら煮る。

塩で味付け。

白濁!!

2009年10月27日火曜日

バナーケーキ

バナナ 一本
バター50g
小麦100g
砂糖90g
ベーキングパウダー小さじ1/2
卵2個

卵白身泡立て
バターデロデロ、バナナをミキシング
砂糖をミキシング
さっくり全部混ぜる。

焼く。

バナナ+バターケーキ
バターケーキのバターの半分をバナナにしただけ。
バナーケーキ

2009年10月17日土曜日

たこさんマリネ

たこぶつ
玉ねぎスライス

粒マスタード
オリーブオイル
砂糖

混ぜて冷やしてなじませる
だけー

2009年10月16日金曜日

ピザ

強力粉100g
塩、砂糖
オリーブオイル 小さじ1
ぬるま湯50ccくらい

トマトピューレ 大匙2
オリーブオイル 小さじ1
オレガノ、バジル


チーズ

こねこねこね
ひろげて
フォークでぶすぶす

トマトソースをふりかけ、

グザイテキトー
冷蔵庫のちと古くなったみなさん

チーズちりばめ

オーブンで。

カリカリピッツァ♪

2009年8月9日日曜日

鰺のたたき


万能ねぎ
生姜
茗荷
塩醤油酢

鰺を下ろす
骨をつぶさに取り除く

生姜をおろして
ねぎと茗荷をみじん切り

すべてまぜて
ったくたたくったくたたくたたく

ねっとり!!

2009年7月11日土曜日

シーフードカレー

魚介
ニンジン
玉ねぎ
バナナ
カレー粉
トマトジュース

トマトジュースを火にかける
玉ねぎ、ニンジン、バナナ、カレー粉をミキサーにかける
鍋に投入。
煮る煮るにる。

魚介を処理。
入れ歯でも食べやすいように親の敵のように
切れ目を入れまくる。
エビは酒を振り掛ける

火を消して
魚介を混ぜ込む
魚介に火が通ったら
胃の中へ

スパイシーなカリー
黒蜜混ぜたら甘辛
クリーム混ぜたらまろやかになるのか?
バターで炒めた小麦?

まあ、辛いもの好きにはこれでよろし。

2009年7月7日火曜日

杏仁豆腐~七夕風~

ゼラチン 5g
熱湯 4分の1カップ
生クリーム 2分の1カップ
牛乳 1カップ
砂糖 大匙2
杏仁シロップ

レモン汁 大匙1
砂糖 4分の1カップ
熱湯 1カップ

ゼラチンを熱湯に溶かして
鍋を火にかけながら他のを混ぜる。
カクテルグラスに流し込んで
固める

シロップ分を溶かす。

どっちも冷やす

スイカを薄く切って星型でくりぬく


しろいそらに
おうごんいろのしずくをながし
ひとつひかるはあかいほし

2009年6月27日土曜日

烏賊の西京漬け

イカ

味噌
酒粕
みりん

黒砂糖

イカをひんむく。
塩揉む。
置く。
調味料をミキサーで混ぜる。
塩流す。
合わす。
一日置く。

焼く。

お好みで醤油か胡椒。

酒じゃあ!!つまみじゃあ!

2009年6月9日火曜日

土の幸グリル

親戚から送られてきた野菜 適当
岩塩

ジャガイモ、玉ねぎをよく洗い、
アルミに乗せてオーブンに

150度で2時間超

ナイフで割って岩塩かけて
喰う

自然の甘みと素朴な味

長時間のほくほく

2009年5月11日月曜日

生キャラメル

三温糖150g
バター50g
生クリーム100cc

溶かしきった少し色づいただけのキャラメルに
ひたすら滑らかになるまで煮詰め混ぜるだけ。

固まったら切ってキャンディ包み

2009年5月6日水曜日

チーズケーキ

クリームチーズ100g
砂糖30cc
生クリーム80cc
レモン汁大匙1
小麦粉大匙1

クッキー砕いて敷き詰めて
ミックスを上に流し込む。

170度で焼く。

2009年4月21日火曜日

バナナケーキ

卵 2個
砂糖50g
小麦粉50g
溶かしバター10g
バニラエッセンス数滴
バナナ2本

卵を徹底的に砂糖とミキシング

泡立ったら別の容器でバナナとレモン汁をミキシング

他のを全部卵のほうに入れてざっくりゴムベラ

全部合わせててばやくざっくり

焼く。

2009年4月14日火曜日

ティビスケット

バター 140g
小麦粉 150g
粉末アーモンド 50g
砂糖 60g
バニラエッセンス

バターをマヨネーズ状に
砂糖を混ぜて
粉とエッセンスを混ぜる

手でまとめて細長くして冷凍

固まったら切って砂糖をまぶしてオーブンで焼く

不滅の定番

2009年4月11日土曜日

プリン

砂糖50cc
卵2個
牛乳2カップ
バニラエッセンス
ウィスキー

カラメルを適当に作って容器に流しいれる。

卵液を鍋で熱しすぎないように温めながらまぜる。
冷やす。

容器に流しいれる。

100度のオーブンでひたすら
蒸し焼く。

あとは待つのみ。

ぷりぷり!
でもさっぱりしすぎ。。。。
やはり砂糖が少なかった

2009年3月2日月曜日

ブリオッシュ

強力粉 半カップ
砂糖 小さじ1
ドライイースト 小さじ3分の1
塩一つまみ
卵 一個
バター15g

粉を均一に混ぜる
卵の卵黄投入
練る。
卵白で粘度調節。

ここで失敗
加えすぎてべとべとに。
ま、いっか

バターを混ぜ込む。
伸ばして練る伸ばして練る。
むにむにむにむに
なんとか糸引かせたい・・・・

40度オーブンで1時間発酵
10分ベンチ
小分けにして20分40度発酵

180度で焼く。

外皮が焼き菓子のごとく。
中はあまり糸引かず。
甘くなく。
バターの入れすぎ?
こね方の問題??
卵??

2009年2月27日金曜日

シナモンロール

強力粉 4分の3カップ
砂糖 大さじ1
ドライイースト 小さじ1
卵・酒・シロップ・水など 合わせて4分の1カップ
バター 15g
塩 小さじ 6分の1

粉半分と砂糖イーストを均一に混ぜる。
水分投入。

こねるこねるこねこねこね

バターと塩と粉残りぶち込む。

こねーるこねーるこねんこねんんんん

このこねるという作業。
なんという癒しか。
テレビ見ながら無心にこねる。
体重かけて我が肉球を使い。
はじめは粉っぽいがそのうち粘り気が。
ボウルの周りのこびりつきもこねているうちにまとまってくる。
材料を無駄にしないこの姿勢。
ただこの接触具合から、パン屋さんの衛星は如何に重要かをしみじみ。
はあああ、スローライフ、オーガニック。
最近流行のエコライフ。


そんなわけで満足したら
まるめて
オーブンレンジ40度で一次発酵なるもの。
表面に水分をつけて使っていたボウルそのままで濡れ布巾かけて10分。

パンチなんとかなるものを行い、丸めなおして常温で20分。おベンチタイム。

長方形に伸ばして
黒糖+シナモンシュガーを敷いて
巻き上げる。
輪切る。

2次発酵なるもの。40度で20分。
このときアルミカップに乗せると色々ラク。

焼くぜ。
表面にシロップを塗り、
刷毛がないので手塗り。欲しい。
180度で20分。

さっくりした生地に甘さ控えめ。
もうちょっと糸ひいて欲しかったかも。
練る時がポイント??
伸ばし伸ばし練って
繊維を伸ばすべきであったやも。

2009年2月13日金曜日

土鍋ご飯




分量の水と米を土鍋で弱火でことことこと。
沸騰するのを放置して、
不安になってきたあたりで蓋をあける。
箸でつぶさないように混ぜながら水分を飛ばす。
おこげをもっと作りたかったらちょぴし強火。
もっとやわらかくしたかったら蓋をして火を止めて待つ。

おこげの美味しい簡単クイックご飯のできあがり♪

2009年2月5日木曜日

恵方巻き

海苔
酢飯
酒蒸しした鮭そぼろ
卵焼き
蟹缶
きゅうりの細切り
しいたけ醤油甘辛煮
切り干し大根醤油酢漬け

炊きたてごはんに酢とみりんをふりかけ
木の器の上で箸で切るように蒸発で水分を飛ばしながら酢飯作り。
かんぴょうの代役の切干さんは柔らかくなるまで煮て漬けて。
巻きす(←重要)の上にラップ、海苔をのせる。
手をみずでぬらしてご飯を敷く。
あとは適当に載せて巻く♪
そして巻きすで適度に圧迫。
しばらく置いて
味をなじませて。
あとは包丁をのこぎりのごとく使って切り分けるのみ。
切らないと食べにくいですしね!!

2009年2月3日火曜日

栗パウンドケーキ

バター
小麦粉
砂糖

各100g
ベーキングパウダー
栗の甘露煮
ブランデー
シナモン

バターと栗適量とバターと砂糖をミキシング
卵の卵黄、ブランデー、シナモン投入
泡立て卵白と荒く砕いた栗と粉をざっくり切り混ぜる。
焼く

新たに定番になるかも!!

2009年1月31日土曜日

閑話休題 栗

去年から冷蔵貯蔵して甘みを増させたそれはもう見事な見事な丹波産巨大な日本の宝にして農家の方々の芸術品だと言える生命の恵みに感謝したくなるもうそのままでも美味しくて調理加工をすることがまるで罪深き愚行とも思える栗

ハンドナイフで鬼皮を剥く。
渋皮を剥くのを5個で挫折。
よし渋皮煮を作ろう。

とりあえず苦労して剥いた栗5個は蜂蜜と黒砂糖を混ぜておいたものに漬けて置く。

渋皮栗は土鍋で煮立つ前にお湯を捨てては水を入れて温める。
を何度も何度も何度も一日中繰り返す。
エグ味と外側のもさもさがとり去られる。
ラストの煮立ちで黒糖多量、ブランデー少々を入れて
放置。
記憶から忘れ去る。

思い出して食す。
料亭の味!!
というか勿体無い。
贈答用としか思えない。

スタンダードクッキー

バター100g
砂糖 30g
卵 一個
小麦粉 150g
ココア20cc
シナモン
バニラエッセンス
ラム酒

バターをクリーム状に
砂糖を練りこみ、
卵バニラエッセンスを投入分離しまくりなままでも大丈夫
手早く混ぜる。
小麦粉を投入して練る。
半分の量にほかの材料を投入してココア生地に。
ここで反省。
シナモンとラム酒を入れる衝動に負ける。
意志薄弱に自己嫌悪に陥りつつ
ラップにつつんで冷蔵庫に放り込む。

ここで重要な作業に移る。
型の選別。
道具オタクのコレクションより
本日のクッキー型を選び出す。
うふふのふー

スタンダードカレー

たまねぎ
牛肉
にんじん
じゃがいも
カレールー
赤ワイン
ローリエ
塩胡椒
小麦粉
バター

フライパンにバターをひいて
たまねぎ半個をカラメルにまでいためる。
塩胡椒をしてどけて置く。
小麦粉塩胡椒を練りこんだ牛肉をいためる。
赤ワインを足す。水を足す。ローリエ放り込む。カラメル玉ねぎも入れる。
ここで、水分はちゃんと測り、
どの程度の高さが何ccなのかチェックすることがポイント。
煮立たせる。あくを取る。
火を止める。
水分量を戻す。
形をそろえて(ポイント)食べやすい大きさに(ポイント)切った(←いつもは守っていない)野菜を投入。
落し蓋をする。
弱火でコトコト。
煮崩れないようにまったく混ぜない。変なことをしようとしない。
これが一番辛かった。
何かとオリジナル要素を負荷しようとしてしまう衝動が。
煮だってきたら火を止めて
荒熱が取れたら
規定量(ポイント)のルーを溶かす。
溶け切ったら温める。
火を止めて放置。放冷。

一日後
底が焦げないよう、最低限混ぜつつ温める。
ご飯にかける。
スプーンで食らう。

さっぱり味です。
なんか美味しいけれど物足りない。
辛くもなく、濃くもなく。かといってさっぱりしているわけでもなく。
良くも悪くもスタンダード。
美味しくて安心する味。
今度はもうちょっとコクを入れましょう。
ウスターソース?赤ワインの量増やす??

原点ニ帰ル

最近あまりに目分量
自分の感に頼りすぎ
直感で行いすぎ
工夫の過剰
オリジナル(その場で適当にやるので再現不可)

が目立つので
珍しくレシピどおり
スタンダードタイプをそのまま作り、
原点に立ち返ろうかと。

2009年1月24日土曜日

ジンジャークッキー

生姜 小さじ一
蜂蜜 50g
バター 60g
小麦粉 140g
黒糖 100g
シナモン 小さじ一
ベーキングパウダー 小さじ一
卵 一個

蜂蜜とバターを練る。
他のを加え

ようとしたら黒糖が半分しかなく、
三温糖でカバー
さらに小麦粉がきれ、
コーンスターチでカバー

そうすると
冷蔵庫で冷やしてもまとまらず。

コーンスターチ、強力粉を足しながら調節。
ココアのも作る。

ここで、表面に粉をふるって伸ばすことで
型が取りやすいということを実感。

で、焼く。170度10分くらい

結構膨らむ。

プレーン:味は生姜のきいたコーンスターチのおかげか軽い仕上がり
ココア:もごっていう感じにしょうががきく。これもほくほくで美味しい。

結局、アイシング、トッピングで遊ぼうと思っていたのに
生地がまとまらずかつ表面が膨らんで当初の目的は達成できず。
まあ、でも、うまか。

2009年1月21日水曜日

春雨煮込み

韓国春雨
乾物きのこ
ねぎ
クコの実
オイスターソース
しょうが
唐辛子


山椒
醤油
塩胡椒

春雨、乾物を水に放して半日

炊飯器に具材と(山椒、醤油、塩胡椒以外の)調味料投入
ぽんっとな。

炊き上がったら醤油塩胡椒で味を調える。

春雨とろりーの
甘辛くておいしいです。

しかし、とろとろになりすぎたので、
今度は土鍋でちゃんと調節してやってみることを決意

とっろとろの牛バラ赤ワイン煮込み

牛 200g
赤ワイン 500ml
ローズマリー
塩胡椒

牛をたたくったくったくたたく
塩をもみこみます。
そしてひたすらに赤ワインで煮込みます。
あくが出てきたらのぞく。
途中、鍋からおろしてタッパーにつめて冷蔵庫で保存。
また煮込む。保存。

を繰り返して2日間。

ものすごく肉が縮む。
レストランの値段に納得。

食べてみたら。
筋張ってとろとろじゃない。
ちょっと哀愁。

あと煮詰めた赤ワインソースは薄すぎてバルサミコ酢のチカラを借りる。

原因を考えてみる。

高温によるたんぱく質の変質。(アルミ鍋)
長時間やりすぎて油分が流れ出しつくした。
塩胡椒が変に働いた。
冷蔵庫がまずかった。
肉の質。

要研究。

2009年1月13日火曜日

けんちん巻き

ひじき 適当
にんじん 適当
豆腐 適当
卵白 一個分(バウムクーヘンの残り)
ごま
醤油酒みりん

にんじん千切り
ひじきと調味料で炒め煮る
クッキングペーパーでしぼる

豆腐レンジで5分間
水分蒸発
卵白とすり鉢で
ねるねるねるねるねる
ごま投入
ねるねるねるねるねるねる
とろりんこ

具を入れて、
タッパーの上にラップを敷いて流し込む。
キャンディ縛りで
ぎゅっぎゅと絞る。

レンジでチーン♪

切れないです
グザイが多すぎて豆腐分の割合が少なくて
切るとぼろぼろ

ちょっとしっかりとした
ひじき煮の白和え

改善点
豆腐の割合を増やすべし
にんじんを細切れにすべし

バウムクーヘン

卵 一個+卵黄
小麦粉四分の一カップ
コーンスターチ四分の一カップ
バター 40g
砂糖三分の一カップ
ラム酒
バニラエッセンス

卵を徹底的にあわ立てる。
砂糖を入れてあわ立てる。
粉類をざっくり手早く。
エッセンス、酒を適当に
レンジで溶かしたバターを入れてさささっと。
バターを引いたフライパンで卵焼きの要領で。
コツを会得。
丸めた生地ポールで横に生地で一本線をひき、
フライパンを斜めにしながらまだ固まっていない上側の生地を
ポールで下に押し流す。
ポールに引っ付いた生地は
ギュッギュと上からさえ箸で押し付けてこんがりと。
最後は黒糖をフライパンに散らばせて
ころころさせて
表面はカリカリと♪

なってくれるかなー

結果
パウンドケーキ丸まりパージョン。
カリカリしていてなかなか

冷蔵庫で貯蔵。

固まる。

クッキー??
外は黒糖キャラメルかりかり

2009年1月12日月曜日

焼き栗

栗2個

熱湯をかける。
フォークでブチさしアルミに包んで250度のオーブンに放り込む。

20分後
爆破。

ほくほくしていて美味しい。
築地で買った国産栗
砂糖をつけなくて十分な甘み。
しかもでかい。
ビバJAPAN

次は切り目を入れよう

2009年1月6日火曜日

味噌

材料
大豆 200g
米麹50gと白米2杯分
塩一振り


12月中旬
米麹を育てる。
大豆を2晩水に浸ける。

大豆を茹でる。
ぶくぶく。
柔らかくなったらミキサーで攪拌。

麹と混ぜて塩を混ぜて表面に塩を振りかけて
ビニールでぐるぐる巻きにして保存。

3日目
どんどんどんどん膨らむ空気部。
少し不安になって空気を抜く。